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'70~'80'S VIDEO GAMES MUSEUM
EXTRA EDITION


ようこそ!「namco '70〜'80's VIDEOGAMES MUSEUM」の別館へ。
ここでは、1990年代に発表された80年代の作品の続編を集めております。
そして、1990年代のナムコ作品もポリゴンを利用した作品も目立ち、メガヒット作や長寿シリーズも多数登場しております。

マーベルランド(1990年2月)
1990年代最初のナムコゲーム。ナムコの歴代キャラも続々登場
球界道中記(1990年5月)
出場選手が全員「妖怪道中記」(1987年)の主人公・たろすけの「ワースタ」
ファイナルラップシリーズ
「ファイナルラップ」(1987年)の続編は3作品もあります。
ファイナルラップ2(1990年8月)、ファイナルラップ3(1992年9月)、ファイナルラップR(1994年2月)
ピストル大名の冒険(1990年10月)
「超絶倫人ベラボーマン」(1988年)に登場した敵キャラが主人公
ドラゴンセイバー(1990年12月)
「ドラゴンスピリット」(1987年)の続編
ローリングサンダー2(1991年3月)
「ローリングサンダー」(1986年)の続編
スーパーワールドスタジアム(1991年9月)
「プロ野球ワールドスタジアム」(1988年)が更にパワーアップ!
ソルバルウ(1991年12月)
「ゼビウス」(1982年)がポリゴンになって再登場!
タンクフォース(1991年12月)
「タンクバタリアン」(1980年)のリメイク版
コズモギャングシリーズ
「ギャラガ’88」に続く「ギャ」シリーズ第5作目はこれでした。
また、その第2作目もあるよ。
コズモギャング・ザ・ビデオ(1992年3月)
コズモギャング・ザ・パズル(1992年11月)
コカコーラ スズカエイトアワーズ(1992年5月)
スズカエイトアワーズ2(1993年11月)
初代「ファイナルラップ」(1987年)の舞台で繰り広げられるバイクレース。
ナムコ初スポンサー付き作品
F/A(1992年10月)
「ゼビウス」(1983年)にあった標準に向けて地上用ショット発射と「ドラゴンスピリット」(1987年)にあった攻撃を受けるとライフが1つ減るのそれぞれの要素の流れを変えたナムコ久々の横スクロールシューティング
エクスバニア(1992年12月)
「トイポップ」(1986年)にあった”箱を壊してアイテム出現”の要素に加え「ボンバーマン」(ハドソン)をドッキング
「ドルアーガ」シリーズに登場したスライム族も登場するのナムコ初の4人同時プレイ
スーパーワールドコート(1993年2月)
「プロテニスワールドコート」(1988年)にダブルス登場!
エメラルディア(1993年7月)
「コズモギャング・ザ・パズル」の海洋版
グレートスラッガーズ(1993年11月)
グレートスラッガーズ’94(1994年6月)
「スーパーワールドスタジアム」(1991年〜)はいったんお休み。バッターがでかくなって登場。
なんと、米国大リーグ版も登場!
ティンクルピット(1994年3月)
ナムコの歴代キャラが大集合!
エースドライバー(1994年11月)
「ファイナルラップ」(1987年)がポリゴンになって登場!
アウトフォクシーズ(1995年3月)
「ドラゴンバスター」(1984年)、「ファイネストアワー」(1989年)にあったレバー2回入れるとダッシュする要素と
「ローリングサンダー」(1986年)にあったレバーを上に入れながらジャンプボタンを押すと上の階へ上がったり、
レバーを下に入れながらジャンプボタンを押すと下の階へ降りる要素を加えた対戦スパイアクション
アルペンレーサー(1995年7月)
アルペンレーサー2(1996年)
「フェイスオフ」(1988年)以来のナムコのウィンタースポーツ
スーパーワールドスタジアム’95(1995年7月)
スーパーワールドスタジアム’96(1996年)
スーパーワールドスタジアム’97(1997年)
あの「ワースタ」がパワーアップして帰ってきた!ナムコキャラも多数出てきます。
レイブレーサー(1995年7月)
「リッジレーサー」スタッフが贈るナムコの歴代ビデオゲームのロゴが多数登場の通信機能搭載レーシング
ポケットレーサー(1996年)
「リッジレーサー」「レイブレーサー」がデフォルメで登場!
ナムコクラシックコレクション
1980年代の作品が現代風にアレンジして再登場!
(1995年11月)
(1996年)
ゼビウス3D/G(1996年)
「ゼビウス」(1982年)がポリゴンになって再登場!
てんこもりシューティング(1998年)
「ギャラガ」(1981年)のチャレンジングステージや「ゼビウス」(1982年)のVSアンドアジェネシス戦が再登場!
ミスタードリラー(1999年)
「ディグダグ」(1982年)、「ディグダグU」(1985年)の主人公(ディグダグ)の正体はホリ・タイゾウだった!!!!
ホリ・タイゾウの息子・ホリ・ススムが大活躍のドリラーシリーズ第1作目
90年代作品お気に入り編
倉庫番DX(1990年11月)
人気パソコンソフトがアーケードビデオゲームになった!
ナムコ初他社からの許諾作品
© 1982 1990 THINKING RABBIT LTD.
「倉庫番」はファルコン(株)の登録商標です。
スターブレード(1991年9月)
「ギャラクシアン3」(1990年)が1人プレイ専用に再編!
スティールガンナー(1991年3月)
スティールガンナー2(1992年3月)
ナムコ初のガンシューティングビデオゲーム
爆裂クイズ 魔Q大冒険(1992年7月)
ナムコ初のクイズ
ナックルヘッズ(1993年3月)
4人同時プレイ可能のナムコ初対戦格闘アクション並びにタイトルコール
ラッキー&ワイルド(1993年4月)
ドライブとガンシューティングの合体で、館長の憧れの地・カリフォルニア州を舞台とした作品。
エアーコンバット(1993年7月)
エアーコンバット22(1995年3月)
ポリゴン利用のドッグファイトシューティング
家庭用ビデオゲーム機の人気ソフト「エースコンバット」シリーズの原作がこれ!
熱闘!激闘!クイズ島(1993年9月)
「爆裂クイズ 魔Q大冒険」(1992年)に続くナムコのクイズ第2作目。今度は海に浮かぶ島が舞台
ニューマンアスレチックス(1993年9月)
マッハブレイカーズ(1995年1月)
ナムコ版「ハイパーオリンピック」シリーズ(1983年〜コナミ)
リッジレーサー(1993年10月)
家庭用ビデオゲーム機用人気ソフトシリーズの記念すべき第1作目。「リッジ」シリーズの原点はアーケード版からでした。
ネビュラスレイ(1994年3月)
美しいグラフィックを利用した縦スクロールシューティング
JリーグサッカーVシュート(1994年9月)
JリーグサッカープライムゴールEX(1996年)
世界初のJリーグ公認サッカー
ガンバレット(1994年10月)
バラエティあふれるガンシューティング。そのシリーズ第1作目。
鉄拳(1994年12月)
長年続く人気3D対戦格闘アクションシリーズの記念すべき第1作目。
サイバーサイクルズ(1995年5月)
バイクレース「スズカエイトアワーズ」全2作品(1992年・1993年)が近未来風、ポリゴンになって帰ってきた!
ダンシングアイ(1996年)
サルを操作し、パネルをめくっていこう!
タイムクライシス(1996年)
長年続くガンシューティングゲームシリーズ。そのシリーズ第1作目。
ソウルエッジ(1996年)
武器使用対戦格闘アクション「ナックルヘッズ」(1992年)が3Dポリゴンになって登場!
ダンクマニア(1996年)
米国を舞台とした3D2on2バスケットボール
プロップサイクル(1996年)
TVのバラエティ番組でも多くのタレントたちもプレイした自転車こぎアクション
リベログランデ(1997年)
ナムコ版ワールドカップサッカー
アクアラッシュ(2000年)
「ジービー」(1978年)から22年も続いたナムコフォント使用作品最終作
番外編
ゴーリーゴースト(1990年12月)
ビデオゲームであるが、正式にビデオゲームとして認めることができなかったガンシューティング
フォントミュージアム
'90年代に入り、アーケードビデオゲームのポリゴン化を迎え、ナムコフォントも1文字8×8ピクセルから1文字16×16ピクセルに進化されております。
NAMCO '70-'80's ARCADE VIDEOGAMES BBS DX
本館「namco '70〜'80's
VIDEOGAMES MUSEUM」と共同の掲示板です。
市場投入時期はメディアファクトリー「ナムコミュージアムVol.4〜5超研究」調べ
LATEST UPDATE JULY 17th,2009

↑「ナムコクラシックコレクションVol.1」で使用されたフォント一覧

↑「ナムコクラシックコレクションVol.2」で使用されたフォント一覧

↑「ナムコクラシックコレクションVol.2」で見つかった未使用フォント一覧

↑「ナムコクラシックコレクションVol.2」英語版のモードセレクト画面で使用されたフォント一覧

↑「ナムコクラシックコレクションVol.2」のスコアランキング画面で使用されたフォント一覧

↑システムNA−1&NA−2の各テストモード用フォント一覧

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